ログ: 2008/10
弄り出すと止まらないから困る
Python 弄りまくってたとかいうのは,こう,未来に向けて役に立つっていうか現実的に価値があるからいいんだけど,WordPress 弄りまくってたとかいうのは完全に時間の浪費だからなぁ.何やってたんだろう俺って思うよね.
他にもっとやるべきことがあってもひとつのことに集中し続けるっていうこれ,良く言えば集中力で,一点突破型天才の素質,とか言い方によってはすごく恵まれているようだけど,裏を返せば計画性がないとか,視野が狭いとか,自己管理ができないとかだから全然嬉しくないぜ.
こうして土日が終わるのかぁ.怒りを通り越して呆れるのも通り越して何とも思わないな.
wp-pukiwiki 導入
日本人なら PukiWiki (笑)だよねーというわけじゃないんだけど WordPress で Wiki 記法したくて探したらとりあえずそれが見つかったので入れたメモ.
- プラグイン本体: wp-pukiwiki v0.2
- WordPress v2.6.2
- PukiWiki v1.4.7
プラグイン本体とは別に,稼働している PukiWiki が一個必要. パーサ以下全部そっちの使うようで,プラグインは要するにインタフェースになるだけ.丸投げ.
本家の説明には 「PukiWiki 側に何か影響を与えることはないから,今稼働している手持ちの適当な PukiWiki を指定すればいいよ」 ってあるんだけど,新規に PukiWiki 設置してそこ指定した方がよいです.
なぜかというと確かにフィードバックはなんも起きないんだけど, PukiWiki 側からの出力をほとんどそのまま使う都合上,そっちの出力自体を適当カスタムできたほうが都合がいいんだよね.既存のを使うとそちらに影響が出てしまって適当にやれない.コンバータと割り切って新規に設置しましょう.
インスコまで問題ないけど実際に Wiki 記法で書いてみると色々不具合があったのでそれぞれ対処療法.
- 見出しに aname ついてうざい
=> PukiWiki 側 plugin/aname.inc.php を編集して削除 - 見出しから目次へ戻るリンクがうざい
=> PukiWiki 側 default.ini.php にて $top = “”; - リストを階層構造にすると </p> が無駄に挟まってうざい
=> PukiWiki 側が改行した html を吐いて,その改行を WP 側がなんか処理してる気がする
=> PukiWiki 側 lib/convert_html.php 内の join(”\n”, ~ ) 潰したら解決した - 脚注がないときにも </pukiwiki> の直前に水平線入ってうざい
=> PukiWiki側で消してもつく
=> wp-pukiwiki.php 内 wp_pukiwiki() がやってた.そこで弄ればよい - wiki 記法で書いた部分が <div id=”preview”> でくくられてるため 1 ページの中に複数 wiki 記法で書いた部分があると id 重複してバリデータに怒られてうざい
=> PukiWiki 側 plugin/edit.inc.php にそれを吐いている部分があるから id を class にしてみる
=> wiki 記法で書いた部分が丸ごと出力されなくなる
=> wp-pukiwiki 側で <div id=”preview”> で判断してるコードがあった.そこも class に置換でなおた
以上で,べた打ちしたエントリに wiki 記法で書いたエントリ混じっててもわからない程度にちゃんとした出力になりました.
リストの階層化あたりが便利なのでたまに使うかもしれない.
初心に返ってみる
ブログを gohan に移してきた当初*1に,エントリあたりの文字数が増えすぎると書くのに時間がかかるし,ちょこっとあったときに書こうって気もおきなくなって更新頻度が落ちる一大要因になるから,短く,こまめに,ちょっとしたことでも書こうって言ってたのを思い出した.
それを逸脱して久しいなあと.長文スキーだからほっとくと数キロバイトのテキストができあがるんだよね.とか書くとタイピングスキルを生かしてものすごいスピードでエントリをあげているように聞こえるけど実際はけっこう時間かかっている.昔のスタイルだとほんと勢いだけなのでなんとでもなったけど,こういう内省的な内容……というよりかは文体で書こうとすると筆が止まりやすい.
意識的に短くしろって話なんだけど,そういうミニミニブログ的用途だと今は Twitter とかが担っているのかな,と.
どうでもいいことをどうでもいい形でとりあえず発言してコミュニケートして保存しておける簡便な手段が増えまくっているので,個人ブログとしてわざわざ置いておくんなら,ある程度長さとまとまりのある内容を書こうよっていう気になってしまう.なんだその義務感って感じだけどマジでそうだと思うよ.みくしぃで日記を書こうとは未だにさっぱり思えないけど,朝ごはんメモするくらいなら別にそれで十分だよねとも思うわけ.
いやまあつべこべ言わず内容あることもないことも書くけどね.「こういうスタイルで行こう」 みたいな作為が邪魔なんだよ,個人ブログには.
でも俺にとってのブログの位置づけって変わってきたわけよ.
たとえば,俺が偏差値~を始めたころっていうのはニコニコがなくて,面白いネタをやってリアクションをもらいたかったらああいうブログを構えて自分を常にヲチしてくれる人を獲得しておくか,vip に殴り込むか……とかしか手段がなかった.まあそんなわけで vipper もやってたわけだけど,よほどの経歴がない限りやっぱりアノニマスとしてしか活動できないので結局ブログだったんだよね.
今ならもう間違いなくニコニコでしょ? 閉鎖的になったかわりにネタがクロールされる確実性が保証とはいわないまでもかなり見込めるようになったし,vip なんかと比べれば一個人として活動するための敷居も低く,ある程度クオリティが出せれば単発でも相応のビューワが獲得できる.オープンじゃないとことユーザのモラルが気にくわないことを除けば十分すぎる環境.
というわけで最近ネタらしきことやってないけど,やるなら別にニコニコでいいよなって思ってて,ネタの舞台としてのブログは必要なくなってしまった.まあ向き不向きがあるから,ブログでやることがゼロにはならないにしてもね.
他にも身近な人とのコンタクトの手段*2としてとか,自分を振り返る手段としてとか色々あったけど,それぞれ他のものに取って代わられつつあって,なんのためのブログなんだろう? というありがちな疑問にぶつかることになるわけだよ.
で,初心に返ると,やっぱ社会奉仕なんだよね. 「自分のための~」 とかいうのは,基本,歪みやすくて,まあそう自覚した上でそれに徹するならネットのゴミと割り切れてセフセフだけど,大抵は他の要素と絡み合って人を巻き込みつつそのうち無自覚に 「自分のため」 なことをやるからやっぱよくないよね.
とすると上記したように「俺が」ブログに求めた役割が消失していき,今このブログはなんのためにあるんだろう? といいつつブログに向かう気はある現状というのは,実はすばらしいことなのではないか,と.体からガン細胞が消えていくようなもので,これでようやくニュートラルに社会奉仕できるわけよ.
そういうのする気がない人はここで「ブログあーきた」ってなるんだろうけど,俺は当初の目的が社会奉仕だったから嬉しいよ.いや前からずっとそのつもりだったんだけど,上記したようにしがらみの中でのそれは歪という話で.
社会奉仕とかいうとなんかすげー偉大なイメージの文字列だけど,見てくれた人が楽しい/役に立つ/参考になるような内容を素で目指そうというだけの話で,ほんと,誰しもが最初に立つべき地点にすぎない.
ということで初心に返るかな,と.
しかしエントリあたりの文章量は短くしたいなぁ.
Rewrite 速報を受けて - もうロミオしか聞こえない
http://teal.sakura.ne.jp/time_of_bliss/2008/10/rewritegs_magazine_200811.html
・田中ロミオ氏参加の経緯
話がきたのは3年くらい前。(※『智代アフター』発売は2005年11月25日) 田中ロミオ氏に声をかけたキッカケは、樋上いたる氏が『CROSS†CHANNEL』をプレイして田中ロミオ氏のファンになったからとのこと。
ですよねー^^
・シナリオ全体の骨組みを作っているのは田中ロミオ氏。
ヒロインを増やしたいという話云々から察するに、メインヒロインは田中ロミオ氏担当かと思われる。竜騎士07氏と都乃河勇人氏は、舞台を使ってどんな面白い話を作ろうか考える、枝葉の部分。
ですよねー^^ 使い方が正しすぎて俺発狂しそう!
エロゲ論壇のえろい人という認識の kamimagi 氏がラジオで 「ロミオはメジャー*1ではどうなんだろうねえ,実は竜騎士なんかよりよっぽど賞味期限切れてるんじゃっていう気は……彼に好きに書かせると文学になっちゃうからニーズとしてはどうなんだろう,でもあれくらいになると名前で売れるからね,『田中ロミオが書いた~』という札自体が作品に価値を与えるっていう逆流,作者と読者の共犯関係によって持ち上げられていくわけで,まさにそれは文学としてのあり方なんだけど……」 というお話*2をされていて,実にその通りだなと思ったわけですが,そう自覚した上でやっぱりロミオを持ち上げ続けると思うね,俺は.
ロミオじゃなきゃいけない理由ってのはないんだけど,メジャーな舞台で評価を受けながらああいう作風を見せてくれる,要は好き勝手にやらかす気のあるライターさんが彼くらいしか見あたらず*3,そういう活動のスタイルが素敵だし分野はさておき憧れるので,自己投影のためにも彼には認められていて欲しいんだよね.中二病の代言者みたいな.
っていうことで共犯の一翼を担っていこうと思うよ.いわゆる信者です.自覚的信者.
タイパー的活動近況
基本的にはタイピングに割ける暇がどんどん減ってる.なんていうか他がピンチすぎでね? 手広くやりすぎると自滅するっていってるのに気づくとこういう状況だから困る.今に始まった話ではないが.
年が明ければ戻って来れると思うんだけど.それまでは現実逃避にちょこちょこ打つので練習量がゼロにはならないけど更新が狙えるほどではないという感じかな.エタイに毎週登録し続ける気力はないかもわからん.今までは大学生ならではの秋休みだったのでエタイくらいなんとかなったんだけどね.
開発に関しては,MIKUTYPE は休み中に手抜きのまま完成させようと思ってたけどできなかったな*1 2 日で完成させる予定のものがこうずるずる行くっていう.一言で言うとやる気がない.
あとは,この間から js とか AS とかまあ ECMAScript まじめにやっててっていうかやらざるをえなくて,Flex も勉強したのでブラウザ上で遊ぼうかとか思ってるけどこれもやるかは知らない.やるとしても冬休みとかだろう.
とにかく趣味以外でコードを書くことが増えて,そうすると頭が疲れてて趣味でまでテキストエディタに向かおうと思えないんだお.気分というより体力的な面で.いやぁ,職業プログラマになったらマジ過労死するタイプの人間だわ俺.要領良くないくせに根が凝り性だからさ.
タイピングの話に戻って,最近の TW.
現実逃避に打つ場合一回のトライアルが短くないとアレなので, qwe で基本常用ばかり.ZH 目指して乱打して, 900 kpm オーバーの速度で安定させるスキルを身につけようとしているところです.
成果はスクリーンショットみた通りで,全力で打って運良くノーミスでラップ打ち切れれば ZH なタイムが出るという感じ.目指す 900 kpm オーバーで安定させるっていう状態は,ちょうどこれの 3 ラップ目までのような感じ.ミスのリカバリーができないならもういっそのことミスしなければいいじゃない! という開き直り.
まあこれはうまくいった方なんだけど,平均 2 ラップくらいは ZH が出る.ってことで確率との勝負で噛み合いまくれば ZH が出るかもねってところまでは来たような来てないような.
あとはこのスピードでもつっかえない安定感を獲得すれば,ZH が出せる確率が上がっていくはず.と,口で言うのはこんなに容易いけど実際にはまだ遠いな ZH は. 今の記録 27.8 秒はぴょこっと 1 秒くらい更新できても不思議じゃないが.
漢字とか XB (笑)のままだけどなんかもう漢字読めないのはステータスだ! っていう気がしてきたし,カタカナも慣ことも伸びしろある確信があるけどやってないものは更新できるわけがないし.
TWEW@qwe もこのあいだちょっと打ったらこれもまだまだ伸びるだろと思えた.思い返してみれば,「とりあえず Machine に乗せるだけ乗せておいたからしばらく放置」 みたいな話だったので壁にぶち当たってはいないんだな.放置しているものが多すぎる.
伸ばせる気がするけど放置って種目がある程度あるのはわくわく感があっていいんだけど,ありすぎると積みゲーみたいなことになってやる気低下したりもするからほどほどに.
あとキーボード物欲的には DHARMA TACTICAL KEYBOARD が欲しい.
タイパーさんはご存じのようにリアフォの OEM なんだけど,ハードでの Esc <=> 全角半角スワップとか Ctrl <=> CapsLock スワップとかテンキーレスとか HHK ライクで地味に嬉しい……けどそれは割とどうでもよくて,なにより全キー 30g かつ USB 接続なんだよ.LA0200 は PS/2 だから, USB かつ全キー 30g が欲しい思うとこれしかないわけ.多分. jp 配列のくせにかな印字されてないとかも好きだ.無刻印ならなおよかったが*2.
お金が無限大にあったら買うけど Luxeed とか買ってしまったのでしばらくは我慢する.今のリアフォぶっこわれたらしょうがなく買うけどね.壊れないかなあ.……壊れないんだよなあこれが.全然壊れない.
一日平均 30k 打鍵くらいとして,こいつは使い出して 3 年だから 1k 日くらいか,で 30M …… 3000 万打鍵. 単キーあたりで 3000 万回打てるっていう話だからあと 20 倍くらい使うとよく使うキーが死にだすのかな.いつの話だよ.下手すると俺がくたばる方が先なのか.
先代というか初代のリアフォさまは USB ケーブルに過電圧かけちゃって 2 秒で香ばしい匂いを残して昇天されたんだけどね.この二代目はファンタオレンジを 2 回にミルクティを 3 回にグリコマイルドカフェオレを 1 回に正体不明の白濁液を n 回ぶっかけてるけど壊れません.頑丈だ.
ということでみんな DHARMA TACTICAL KEYBOARD 買いましょう.
分科オリ
行ってきた.秋休みも終わりだな.
まず学科レベルで集められた場にて
「ここにいらっしゃるのは後期教養,文系学科の皆さんですね.おめでとうございます」
とか言われて,文転とは俺も落ちるところまで落ちたな,と自覚.
今日もオリへの道中電車の中で大数の問題*1を脳内で解いていたくらい*2に高校までの数学とかは好きだが,大学での理系科目は肌に合わなかったなあ*3.受験のときから国語や英語の方が点数も偏差値も高かったから秘めたる文系というか少なくともいわゆる典型的な理系ではない自覚はあったけどね.まあいい.
で,そこで必要な単位数とかもろもろ詳しく見て唖然として愕然として呆然としたわけだが. すごく……教養です.いやあ,これは死ねるわ.マジで. ちょこっとある計算機使った実習が心のオアシスって感じだよ.
IS 行ってたら アルゴリズムとかデータ構造とか形式言語理論とか計算機システムとかハードウェア構成法とかでしょ? どんだけ楽しそうなんだよ.まあ他学部履修とかちょっとは受けれるんだと思うけど.
いやまあそんなこと言ってもね,今さら過ぎるというか半年前に気づけよというか,覆水盆に返らずである.なんちゃらなんちゃらクライングオーバースピリットミルクである.今年も第二段階で 3 人くらい定員超過で入れてあげたみたいだしね IS.それで入れないとかもう完全に諦めてくださいって感じだよ.落とされたの俺だけなんじゃねーの? 知らんけど.
まあまあそういわず,これだけしかない! と思うよりまだこんなにある! と思って生きるポジティブ人間になりましょう!! という格差肯定論.そんな心構えで生きてたら間違いなく食い物にされる世の中になりつつあると思うけど大きな声では言えない.
閑話休題いたしまして.
その後期教養文系学科の集まりのあとで言語情報科学分科での集まりに移行したわけさ*4.
じゃんく♂とかから話には聞いてたけど本当に教授陣が生徒の数の二倍でお出迎えしてくれ,わいわいと非常にアットホームな空気であった.こういうのは好きだから,メリットだなぁとは思う.変に大所帯の工学部とかいくと生徒の扱いが前期教養自体と変わりそうにないからね.ここならちゃんと個人個人を見てくれてるという安心感はある.裏を返せば常にプレッシャーがあるということでもあるが.
あと分科のメールアドレスとかももらえて進学した気分が味わえるね.メールアドレスとか自分でドメイン持ってたりするとゴミにもならないけど u-tokyo.ac.jp とか入ってるとありがたみがあるよねという東大コンプ.前期時代にも gXXXXXX なアドレスはもらえるけど番号で管理されてやがるwwプッwwwって感じなのであんまり好きくなかった.今度はちゃんと名前だから,東大の shutaro ですみたいな感じだよ.かっこいいよ.もう全面的に俺の主観ね.
しかもメールボックスとかネットワークストレージとかのクォータの話が書いてなくて,適当に調べると 「常識の範囲内で利用して下さい」 とか書いてあるから無制限なのかなイヤッハー,とかそういう感じ.計算資源的には IS とは比べるべくもないが……まあ言うまい.
必修の授業がどうのこうのとかも分科での集まりの時に聞いたんだけど,俺が興味持つような解析やるのって院と共通の授業っぽいのよね.そこまでやるなら院まで行こうぜ臭がすごい.まあ学部時代から受けようと思えば受けれるようになってるからいいっちゃいいんだけど,そのためには相当頑張らないといけないのだと思う.
今までが見えてなさすぎただけかもしれないが,学科に内定したらいきなり,
学科卒 => 自然言語処理とか楽しいけどもの足りない就職活動めんどい院行こう => 飽きる => JustSystems に就職 => ATOK の開発に携わる => 潰しが利かなくなる => 牙を抜かれ JustSystems に飼われる => 気づくと人生下り坂
みたいなロードマップがどかーんと見えるから困る.JustSystems 説は割とガチだと思う.タイピングっつーかキーボード入力のスペシャリストかつ東大で自然言語処理やってました,とかフラグが立ちすぎ.いや俺がそれをいいなって思うわけじゃないけど,この専攻内容と俺の趣味的興味からするとヘッドハンティングされておかしくないくらいのマッチ度だと思う.思い上がり甚だしいかしら.
んー,まあ,計算機科学的なことは独学がしやすいし,IS が目指すほどごっつり専門家になりたいわけじゃないから,暇さえあれば自分が望むレベルまで独学で行ってそれでよしって気はするしこれはこれでいいのかなぁ.
それにしても語学とか共通科目とか,そもそも総必要単位数とかがことごとくありえないし,分科内で理系出身は約一名(俺)だし,興味分野は言語態です! とかいうヤクい人が半分くらいっぽいし,2 学期で落としまくってる単位の他クラとかもあるし,不安は尽きないっていうか無理だろっていう気はすごくするんだけどどんなもんでしょうね.
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