うわあ……英語特修……
3 学期に英語二列 C と英語二列 R と英語二列 P を全部取ろうとしたら*1,同時に英語二列ふたつを他クラは出来ませんみたいな感じだったのでじゃあしょうがないかと英語二列 C を取っておいた.
毎パソの英文 B の課題分をほとんど暗記していた*2ので,それをスピーチ原稿としていじって暗記しなおして発表し労力ほぼゼロで英語二列 C は良が来た.
そこまではよかった.今学期に P を他クラすれば楽々平均点合格のはずだった.
だが英語の平均点が 40 以上 50 未満だった人は漏れなく英語特修という名の拷問を受けて単位認定されないと進学できないのであった.完全に忘れていた.
平均 50 点にするためにあと 10 点あれば足りて,英語 P とか欠席 0 点になってるので,適当に受けて不可るだけで通過だぜと思っていたらこのざまである.こんなことなら C でもうちょっとがんばって優取っておくんだった orz
なんで平均 50 点もねーんだよwww っていうとひとえに二学期に頂いた欠席のせい.なんで欠席になるのか未だによくわからない.どう考えても 40 点くらいの不可だろあれは.
あー,さらに面倒が増えてしまった.
シラバスの成績評価のところみると
普段の取り組みおよび試験により総合的に評価する。最低限のことにきちんと取り組めば必ず合格する。
とあるけど実際のところどうなんだろうね.割と面倒,大変だという話を聞く.
というか「最低限のことにきちんと取り組」んでこれてれば英語の平均点が 50 点ないとかいう異常事態には絶対ならないからね.……まあそれを見越してこう書いてるのか.「最低限のことすらきちんとやらない」 人として英語を習うわけね.妥当な評価だと思うけど,受験英語で神がかっていた俺が英語でそうなるとは思わなかったわ.数奇なものです.
まあ気分が悪いので昨日の続きはまた明日にして不貞寝する.
Trackback URL
この記事にはまだコメントがついていません。
コメントをどうぞ
サイト内検索
ログ
最近のコメント
携帯版

PC と共通の URL で OK.